比較広告おもしろい。

比較広告 バーガーキングの紙袋でかくせば、マックポテトは取られない、、、
うーーーむ 日本では、ちょっとできない手法だな、、、

東京スカイツリーのロゴ いいな。

ロゴマークも木をイメージ。カラフルな円形の模様は葉っぱや花を表しており、若さを表す萌黄色(もえぎいろ)や、伝統を表す常磐色(ときわいろ)など、日本古来の色彩が使われているという。

小野大輔、黒板に卒業生の似顔絵を描く。

ある美術の先生を紹介したい。小野大輔先生。
現在佐世保西高校にいらっしやいます。
長崎県西海市立崎戸中学校に在籍時、黒板に卒業生の似顔絵を描くというプレゼントを行った先生で、「チョーク絵のある静物」という絵は、第43回日展 特選となった。
授賞理由:長崎で活躍する26才の新鋭。
「チョーク画」という新しい技法を武器に臨んだ作品である。ジャンルとしては、静物画になるが、背景に人物を配するという難しい課題を若い感性で見事に融合させた秀作である。

酒粕のキッシュ。

酒粕の風味がまったくチーズと一緒。発酵食品同士だからでしょうか。とても美味しかった。平戸の根獅子の塩、平戸特産のアスパラガスで仕上げてあります。

飛鸞島は平戸島。

先日、平戸 森酒造場で、「飛鸞(ひらん)」という日本酒を買いました。調べてみると、、、
平戸は昔、島の形が鸞の飛ぶ姿に似ているということで「飛鸞島(ひらんじま)」と呼ばれていた時期があるそうです。

鸞(らん)は、日本の江戸時代の百科事典『和漢三才図会』には、実在の鳥として記載されている。
それによれば、中国の類書『三才図会』からの引用で、鸞は神霊の精が鳥と化したものとされている。
「鸞」は雄の名であり、雌は「和」と呼ぶのが正しいとされる。
鳳凰が歳を経ると鸞になるとも、君主が折り目正しいときに現れるともいい、
その血液は粘りがあるために膠として弓や琴の弦の接着に最適とある。

平戸森酒造場蔵開き

森酒造場(創業明治28年)の蔵開きに行きました。
明治28年、小松屋の屋号で森幸吉が創業し、清酒「菊の露」、焼酎「仙滴」が親しまれた。
昭和30年、「菊の露」から「豊年」へ。
最教寺のふもとから湧き出ずる名水と地元の良米で酒造りが続いています。

金環日食 2012年5月21日

佐世保では金環日食ではありません。部分日食です。

佐世保で見れる時間
平成24年5月21日 月曜日
食の始め 6時15分21秒
食の最大 7時24分30秒
最大食分 0.914  
食の終り 8時44分14秒
本州で見れるのは、129年ぶり?
さて、見れるかな?

長崎での金環日食の次回は、2312年

詳しくは、国立天文台のページで。
http://naojcamp.mtk.nao.ac.jp/phenomena/20120521/

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金星の太陽面通過 2012年6月6日 07:11から13:47も楽しみです。

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NPO長崎県天文協会ホームページ
http://www1.odn.ne.jp/~aaw13730/

金環日食の説明PDF
http://www1.odn.ne.jp/~aaw13730/NAS/2012GoldenYear.pdf