非常に斬新なTVCM

SUBARU の「フォレスター」と実写映画化が決定した人気漫画作品「進撃の巨人」(諫山創著)によるコラボ CM 動画
私が観た時点で6,212,445回(公開日: 2014/01/24)視聴されている
クルマの CM としても非常に斬新なスタイルで、今後更なる注目を集めそうだ。

びっくり!

新春大人の寺子屋

年の始めの例とて
終なき世のめでたさを
松竹たてて門ごとに
祝う今日こそ楽しけれ
(一月一日の歌)

お琴と書道のコラボ
琴は小野先生

一日一生
一日を一生と思い生きる
朝の目覚めで生まれ夜就寝で一生を終える
私は、一日一案を書に残す


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清水寺大人の寺子屋で記念植樹をしました
御衣黄という名の桜学びたり
清水寺の寺子屋の朝
御衣黄は花びらが黄色らしい
佐世保は相浦駐屯地に4本あるらしいが定かではない


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新春長崎双六大会
長崎市の名所八十八ヶ所が織り込まれている双六で遊ぶ
遊び出すと面白い

清水寺大人の寺子屋

清水寺大人の寺子屋
平成25年12月8日の内容は
ちんどん屋かわち家の河内隆太郎さん
桐下駄職人の田中忠男さん
日本舞踏藤間流の藤間富公衛さん
お三人さんのお話をお聞きした

ちんどん屋は全国に100人程度になったそうな
下駄職人は長崎県にお一人
写真はお土産に買いました
皆さん下駄を履きましょう
藤間さんは踊りを見れず残念
86歳?になられた、、、
日本の素晴らしい文化が消えていこうとしています。

20131208

28の死後事務

今朝のNHKあさいちで放送されていた 女性のひとり死
孤独死した後 他人様にしてもらわないといけない項目があります
その為に通帳その他わかりやすいところへ保管もこころがけたい
他人事ではないので その準備のリストアップ
今風な項目はSNSのアカウント消去とあるが私はそのまま放置でもいいです。

「28の死後事務」
・死亡届け提出
・埋葬執行支払い
・埋葬許可証申請
・火葬執行支払い
・葬儀執行支払い

・親族知人への連絡

・健康保険証の返納
・年金受給資格の停止

・税金支払い
・印鑑登録証の返還

・相続人への引き継ぎ

・クレジットカードの停止、凍結
・銀行口座の停止

・新聞の停止
・ライフラインの停止と精算
・NHK受信料の解約
・SNSのアカウント消去
・家賃の精算
・プロバイダなどの料金精算
・部屋の返却
・電話、携帯電話の停止と精算
・部屋の引き渡しまでの管理、敷金の受け取り
・免許証の返納
・遺品整理処分
・形見分け
・加入している団体の脱退手続き

・病院の支払い
・入居施設への支払い

長崎籠町龍踊りの鱗

昨日の長崎清水寺楽問所
長崎籠町龍踊保存会の伊藤さんから別誂えの手拭と龍の鱗をいただきました
籠町龍踊りの鱗(うろこ)は、龍体に大小13種、8,000枚がついているそうです
新調の鱗でご奉納して、終わると脱皮を果たし、町内の皆さんへお守りとして配られます
材料となる竹は、お諏訪さんの門松の竹を使うそうです。
鱗の裏は朱色に塗られて、本加護満知(ほんかごまち)と印されています。

料亭「一力」創業二百年感謝の宴

長崎芸能と卓袱料理でおもてなし
平成25年11月24日(日曜日)
昼の宴 午前11時30分(開場 午前11時)
夜の宴 午後5時30分(開場 午後5時)
会費 10,000円(酒代別)
定員 昼夜 各100名

詳しくは下記のチラシをご覧ください。

料亭「一力」創業二百年感謝の宴

イタリアワイン

佐世保玉屋で開催中のイタリア展
このワイン6本セット 9,500円
約半額だよ。
他にアンチョビ、生ハム、オリーブを買いました。

蜂の家の新しいマーク

蜂の家

蜂の家は、佐世保市栄町(サンクル2番館1階)へ移転を機会にマークを一新した。
主力商品のカレーが海外に流通しており、従来のマークから国際的に通用する新しいマークへリニューアルしたいと計画中でもあった
新しい蜂のマークは、エムアンドパートナーズ社がプロデュースとディレクションをおこない
東ヨーロッパのウクライナ[ Ukraine ]のデザイナーに依頼して制作した
一筆書き(正確には五筆)のインパクトがある簡単に真似の出来ないマークが決定されました。
このマークは平成25年10月に移転オープンした栄町店から既に使用されています。
※掲載のマークは複製使用できないように背景に弊社名称を付加しております。

長崎山 清水寺楽問所

清水寺楽問所
本日は下記の3人のお話をお聴きしました
楽しかったです

あきやま辰夫さん
ちびっこくんち主幹
今年は10月26日土曜日
今年で24回目 お続けになってこられたご苦労話と
ギターを数曲披露 お上手でした。おしゃべりもお上手でした。

千寿庵長崎屋
和菓子制作の実演
写真は有平糖
春夏秋冬と和菓子を実演されました
緊張のあまり色の組み合わせを間違える一幕も 笑
東京の和菓子と京都の和菓子の比較話も。

加藤久邦さん(バレエ)
中国大連時代の父の会社の話、引き揚げて来たのが長崎だった、、、
83歳に見えない 長崎くんちはじめ地域文化に貢献されている
平成24年度 地域文化功労者文部科学大臣表彰(芸術文化部門)受彰